2026年7月25日
Q1.ハランゲシールを描くきっかけがあるでしょうか?

私は小学生の時、本に漫画を描いて友達に見せるのが好きでした。
私が子供の頃はポケモンが流行でしたが、ポケモンキャラクターでどんな話も作って漫画を描くのが楽しかったです。
その時から心の中に「漫画家になりたい」という夢があったと思います。
そして大人になって美術側の夢は忘れて暮らして、彼女が一日一枚ずつ詩を書くのを見ました。
どんな人でも好きなことをすれば素敵に見えるでしょう。
私も素敵に見えるのは、すべて一緒にしたいので、一日一枚ずつ絵を描きました。
その中でカカオトークの絵文字をバケットリストにしたりしました。
Q2.ハランジーシールの誕生秘話が気になります。
ハランゲシールは私になりたい姿を描いたキャラクターです。
私がもともと完璧主義を持っていて仕事をするときにはストレスをたくさん受けます。
絵を描くときには「もう少し快適にしてみよう」という気持ちで落書きをしながらハルランシールが生まれました。

だから、そう描くのがとても簡単です。
体の長さも勝手に、姿勢もなんとなく楽に描けるキャラクターですね。
自由なハランゲシールのように、ハランゲシールがくれるメッセージも快適さと愛を込めようとしました。
ただある気持ちをそのまま見せてオスルクするとまたオスルクなまま、そんな素直さから出てくる快適さを伝えたかったです。
こんなにハランゲシールをついに本格的に人々に広く知られるようになったのは歌リールのおかげです。
私が一人で歩くとき、どんな曲でも面白くなるスタイルです。
認めたくないけどちょっと亜才です。
おじさんたちがリモコンを探すときにワクワクするように私もどんな歌もワクワクするんです。
それがハレンジシールと調和して、私の興奮とハランシールの緩やかなダンスが合わされるようになりました。
ハランジーシールの乗り心地を使って歌を歌って、そういう人たちが可愛くだけ見てくれてありがとうと言うのです。
Q3.作家が設定したハランゲシールのMBTIは何ですか?
うーん...ハランゲシールのMBTIはINFPです。
そう外向的ではなく面白い想像をたくさんして、
感情を率直に表現し、それからその時どんな状況でも流れていくように生きる姿がINFPのようです。
私もハランゲシールのように同じFですが、同じFでもハランゲシールが感情をもっと率直に表現して時々羨ましい時が多いです。
Q4.ファンがハランゲシールのどんな点が好きだと思いますか?ファンを誘惑するポイントがありますか?
私が見てもハルランシールのおおよそ描いた感じが本当に可愛いです。
少し曲がった顔や姿勢、表情が見れば見るほど気分が良くなる効能があります。
ここに加えて、ほぼ肯定的な内容で歌や漫画を作ってみると、人々が好きなのではないかと思います。
私も肯定的なコンテンツを見た後、心が楽で良くなりました。
人がいいのは共有したい気がします。
それで、既存のショウガたち(ハランギーシールファン愛称)の共有で新しいファンもよく流入になると思います。
Q5.数多くの絵文字シリーズが出てきましたが、アイデア構想が大変ではありませんか?

私はコンセプトを先に決めて絵文字を構成するスタイルです。
コンセプト(会社員、学生、季節など)を先に決めて、その時その場所の人々の姿を考えてみると、アイデアを賭ける方が簡単になりました。
例えば、「寒い日にハランゲシール」を構想すると言うとき、今が冬だと思って、私の周りの人々や私の行動から出てくるアイデアを整理します。
ブログに「冬の日常」キーワードを検索して人々のブログを見てディテールな冬の様子を探してみましょう。
さらにアイデアが必要な場合は、カカオ絵文字プラスで関連検索語を探すのも役立ちます。
冬と言えば「寒さ」、「咳」のように一緒に出てくるキーワードを利用してアイデアをより豊かにし始めます。
Q6.キャラクターの生命力を高めるには何がもっと必要だと感じますか?

ハランゲシールの場合には、すっきりしないように作業をする方が生命力をさらに高めると思います。
それで、できるだけ一生懸命大ざっぱにしなければならないということでしょうか。
ハランジシールをたくさん描いてみると、どんどん比率も綺麗になり線もすっきりしているのに
時々初心者を見つけるために、初期のハランゲシールを探して再び歪んで修正することもあります。
Q7.今年はどんな活動に集中するつもりですか?

今年はオフラインでハランゲシールに出会えるように努力しています。
色々な人々に助けを受けてポップアップストアも準備中で、なんと海外進出も準備しています。
SNSコンテンツではハランゲシールの友達を作ってあげたいですね。
「ポロロと友達」、「カカオフレンズ」のように友達と一緒にするハランゲシールの姿を描いてみたいです。
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