「私は…オオングシム〜」
ハンテンポ遅い馬とゆったりとした性格の持ち主、擁心が!
名門家出身でも大企業出身でもない山谷のどこか出身だ。
そこでも何か学びたい人がいたのに…それは変わらない料理…!
楽しみにして楽しみにしていた伝説的な料理の秘法を伝授される過程で..
魔法のソースの量を誤って計算したのだろうか。
料理よりは食材に近い擁心が生まれてしまった!
目の鼻もついていて、手足も動いているのを見たら..また鍋に入れるにはちょっとそんな状況..
とにかくオングシムを育てるようになった左虫ウドルオンシムの生存!
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